カーテン工房M’S

Aフック・Bフックを選んで綺麗な仕上がり

横浜 川崎のオーダーカーテン

Aフック・Bフックの説明

あまり聞き慣れないワードですが、カーテンを綺麗に見せる重要事項なので説明をさせていただきます。 カーテンは同じ寸法・サイズでも2種類の仕上がり方が存在します。これがAフック・Bフックの違いです。

Aフック
カーテンレールが見える仕上がり
主にカーテンボックスがある場合、装飾レールにカーテンを飾る場合こちらの仕上がりになります。カーテンボックスの場合、もともとカーテン上部が隠れている為また、Bフックにすると取り付け金具に当たり開閉に支障が出る為Aフックにて作成します。
装飾レールの場合もカーテンレールが見える仕上がりで作成しないと、せっかくの装飾レールが目立たなくなってしまいます。
Bフック
カーテンレールが見えない仕上がり
主に機能レールのドレープ側はこちらの仕上がりになります。カーテンを閉めた時レールが見えない仕上がり(レールを隠す)仕上がり方法です。

 
上記のカーテンレールは機能レールなので仕上がり方法はBフック・レールが見えない仕上がりとなります。